ホーム  >  既存不適格建築物 | 不動産のことならセンチュリー21 大和住研



カテゴリから探す

不動産鑑定評価関連用語
不動産登記関連用語
不動産投資関連用語
不動産取引関連用語
不動産各種団体関連用語
税金・税制関連用語
民法その他法律関連用語
借地借家関連用語
土地区画整理関連用語
宅地建物取引業法関連用語
農地法関連用語
金融関連用語
マンション関連用語
建築関連用語
建築設備関連用語
建築基準法関連用語
国土利用計画法関連用語
都市計画法関連用語
各種地域・地区関連用語
住宅性能評価関連用語
宅地造成関連用語
その他

  既存不適格建築物

読み方:きぞんふてきかくけんちくぶつ

解説

建築基準法またはこれに基づく命令・ 条例の規定が施行又は改正された際に、現存する 建築物または工事中の建築物で、その全部または一部が当該規定に適合していないものをいう。

既存不適格建築物は、その適合していない規定に限り、その部分についての建築基準法は適用されず、そのままその存在が認められる。

なお既存不適格建築物は、一定の範囲を超える増改築を行う際には、適合していない部分を是正する必要がある。


関連用語


著作権・免責事項





| 新築一戸建て検索 | 中古一戸建て検索 | 中古マンション検索 | 土地検索 | 売却相談 | ローン相談 | 会社案内 |
不動産情報サイト「CENTURY21 大和住研」

ページトップへ