ホーム  >  不動産取得税 | 茨木市の不動産のことならセンチュリー21 大和住研



カテゴリから探す

不動産鑑定評価関連用語
不動産登記関連用語
不動産投資関連用語
不動産取引関連用語
不動産各種団体関連用語
税金・税制関連用語
民法その他法律関連用語
借地借家関連用語
土地区画整理関連用語
宅地建物取引業法関連用語
農地法関連用語
金融関連用語
マンション関連用語
建築関連用語
建築設備関連用語
建築基準法関連用語
国土利用計画法関連用語
都市計画法関連用語
各種地域・地区関連用語
住宅性能評価関連用語
宅地造成関連用語
その他

  不動産取得税

読み方:ふどうさんしゅとくぜい

解説

不動産取得税は、有償・無償又は 登記の有無を問わず、 不動産土地・家屋)を取得した場合に、一度だけその不動産の所在する都道府県が課す地方税(地方税法73条の2)。

ただし、 相続による不動産の取得、 法人の合併による不動産名義の変更等、 所有権の形式的な移転は非課税である。

課税標準は、原則として市町村(特別区は都)の固定資産課税台帳に登録されている価格によるが、新築住宅などで価格が登録されていない場合は、固定資産評価基準により評価した額による。

一定の住宅及び住宅用土地の取得については、課税標準の特例及び税額の軽減の措置が設けられている。

標準税率は4%だが、平成20年4月1日から平成27年3月31日までの間の土地や住宅用家屋の取得については3%となる。


関連用語


外部リンク


著作権・免責事項





| 新築一戸建て検索 | 中古一戸建て検索 | 中古マンション検索 | 土地検索 | 売却相談 | ローン相談 | 会社案内 |
不動産情報サイト「CENTURY21 大和住研」

ページトップへ