ホーム  >  所有権保存登記 | 茨木市の不動産情報ならセンチュリー21大和住研



カテゴリから探す

  所有権保存登記

読み方:しょゆうけんほぞんとうき

解説

権利部のない 不動産登記記録に、現在の所有者を公示するためにはじめてする 権利に関する登記をいう。所有権保存登記があってはじめて、その後の権利変動(所有権移転、抵当権設定等)を 登記することが可能になる。

所有権保存登記をすることができるのは、原則として 表題部所有者又はその 一般承継人(ある者に属する権利義務等の法律関係を包括的に承継する者)である。


関連用語


著作権・免責事項





| 新築一戸建て検索 | 中古一戸建て検索 | 中古マンション検索 | 土地検索 | 売却相談 | ローン相談 | 会社案内 |
不動産情報サイト「CENTURY21 大和住研」

ページトップへ